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2017-03-02

マンダリン・オリエンタル・バンコク

Mandarin Oriental Bangkok


バンコク滞在で最後の食事は、友人のおススメで、マンダリンオリエンタルでフレンチを堪能。リヴァーフロントなので開けた感じがあり、南国情緒たっぷりの船が行き交うのが見えるのも魅力。前菜のタルタルステーキに海ブドウが添えられていたり、素材もユニークで、とても興味深い料理でした。デセールのチョコレートスフレとお土産のマカロンもオイシかった。久しぶりのタイは想像以上に進化を遂げていて本当に刺激的。タイ料理レストランも今回訪れたところはみな満足度が高かった。空想の世界の出来事のような毎日を過ごすことができて、人々はとても親切で優しいので、もう帰りたくなくなるほど居心地の良い国でした❤️





*●*

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2016-09-29

日本で味わうジル・マルシャルのスイーツ


ハイアット リージェンシー 東京にて、
ジル・マルシャル フェア(12月18日まで)が開催中。

久しぶりに来日したジルに会ってきました!





*●*

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2016-09-28

軽井沢ホテルブレストンコート

軽井沢スイーツコレクション

“おいしい”を求めて 軽井沢へ
行ってきました!



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2016-09-16

ホテル ブレストンコートの焼き菓子

軽井沢からサプライズが!


軽井沢のホテル ブレストンコートから
招待状が届きました!

書籍型のボックス入りの
プティ・フールも一緒に。

このプティ・フールのボックスは、
伊勢丹新宿店本館地下1階※1 
にて、10月に登場する予定だそうです。

※1 カフェ エ シュクレ/マ・パティスリー
全国各地の人気焼菓子をご紹介するコーナー



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2014-05-30

軽井沢のブレストンコートで
旬のデザートを楽しんできました!

KARUIZAWA HOTEL BLESTON COURT
軽井沢 ホテル ブレストンコート

「ザ・ラウンジ」で
コース仕立てのデザートを
楽しんできました!

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2013-10-07

オーベルジュ ドゥ シェ マリー


オーベルジュ ドゥ シェ・マリー



昨年、蓼科で出逢ったオーベルジュを再訪。
オーナーシェフとソムリエールのマダムが、
良いコンビネーションで
居心地が良いです。


ほうれん草のキッシュに続いて…


メインディッデュは、
家宝だという黄金のお皿で登場(写真Top)
このお皿はリピーター限定で
お出しするそう。


今回も地元のワインや食材のお話も楽しく、
実りの多い旅になりました!


【関連記事】

♦ オーベルジュ ドゥ シェ マリー

2012-09-25

オーベルジュ ドゥ シェ マリー


蓼科で出逢った素敵なオーベルジュ


地産地消の愛情のこもったフレンチと
地元のワイン、さらに可愛いお部屋と
すべて大満足でした!


オーベルジュ ドゥ シェ・マリーの石井シェフ(左)と、
ソムリエールのマダム(右)

☆♡☆

オーベルジュ ドゥ シェ・マリー
長野県茅野市蓼科中央高原からまつ平 
TEL 0266-67-4568

☆♡☆

【関連記事】

♦ オーベルジュ ドゥ シェ マリー
再訪 2013 は、こちらから ▶

2012-09-01

シャングリ・ラ ホテル 東京のステイ



シャングリ・ラ ホテル 東京に
宿泊しました。

部屋に入って、
窓から東京スカイツリーが
眺められることに気づいた♡

それも、その日、
東京スカイツリーは、
パラリンピック特別ライティングが、
点灯されるというスペシャルナイト!

特別ライティングというのは、
通常は、1日おきに変更される、
ブルーの「粋」、パープルの「雅」という、
両方のライティング(写真上)が、
30分間交互点灯されるとのこと。

このステキなサプライズに、
喜悦満面。

この特別ライティングは、 
 9月10日(月)まで、点灯時間は 18:15 ~ 23:00。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



そして、部屋はもちろんのこと、
部屋の中の “香り” もステキ。

ホテルのコミュニケーション
ディレクターのHさんからのメッセージとともに
置かれてあったルームフレグランス、
〈シャングリ・ラ エッセンス〉の
ミニディフューザー。

「ベースノートのバニラ、白檀、ムスクが、
トップノートの軽快なベルガモット、
ジンジャーティーによって強調され、
フレッシュで清々しく、
微かにアジアのテイストが漂う香り」

と、説明があるように、
ホントすがすがしくやさしい “香り” 。

世界中のシャングリ・ラ ホテルの
館内で使われている “香り” なんですね。

そもそも、ホテル名 〈シャングリ・ラ〉の由来は、
ジェームズ・ヒルトンの大ロングセラー小説
『失われた地平線』(1933)の舞台となった、
地球最後の楽園、〈シャングリ・ラ (桃源郷) 〉。

このルームフレグランスの香りは、
前出の楽園〈シャングリ・ラ〉における
美と調和の概念から生まれたのだとか。

我が家に帰っても、
このミニディフューザーを振りまいて、
家のベットルームを楽園にすべく、
〈シャングリ・ラ エッセンス〉の香りにしてます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

それにしても、
ここの朝食のボリュームにびっくり !

和食、洋食、オリエンタルの
3種から1択したプレートに、
コンチネンタルビュッフェが
セットになっていました。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

水着等いろいろ用意してきたのに…、
プールでのひと泳ぎも、
スパもかなわなかったのは、
アポへ、夕食へ、朝食へ、
と、滞在中、右往左往していたから。

でも、とっても楽しい滞在でした♡

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【関連記事】

● シャングリ・ラ ホテル 東京のスウィーツは、

● シャングリ・ラ ホテル 東京の
『スイート アフタヌーンティー』と、
オリジナルのチョコレートは、



2012-08-06

【チョコレートトーク】
ゲスト:クリスチャン・カンプリーニ



チョコレートトーク

小椋三嘉 おぐら みか の " Chocolate Time "
ゲストは、クリスチャン・カンプリーニ氏。

今「ハイアット リージェンシー 東京」で
2012年8月末まで、サマースイーツフェアを開催中の
南仏在住のフランス人パティシエ & M.O.F.ショコラティエ。

 " Chocolate Time " by Ogura Mika
Guest : Christian Camprini




「ハイアット リージェンシー 東京」で開催中の
サマースイーツフェアについて、
詳しくは、こちらから ▶

2012-07-24

クリスチャン・カンプリーニを
夏の東京で味わう!


日本でも人気のフランス人パティシエで、
ショコラティエの
クリスチャン・カンプリーニの
パティスリー、デセール等が日本で味わえるチャンス!


「ハイアット リージェンシー 東京」で
サマースイーツフェアが開催中。
このフェアは、“FRENCH TOUCH 2012” の
イベントのひとつとして企画されたもので、
クリスチャン・カンプリーニも参加。

このフェアのために来日した
クリスチャン・カンプリーニを訪ねてきました。

☆☆☆☆☆☆

カンプリーニは、
フランスでも数少ない、
ショコラとコンフィズリー部門で、
“フランスの最優秀職人(M.O.F.)”の認定を受けている、
南仏在住の
フランス人パティシエ&ショコラティエ。


クリスチャン・カンプリーニの
代表的なパティスリー

アントルメ “ トゥー・ショコラ ”
アントルメ “ マロンチーノ ”
タルト ヴァルボネーズ

※ 写真の3種類のパティスリーは、
ブッフェ で味わえます。

☆☆☆☆☆☆

そして注目のドリングは…

ショコラチーノ

今回のために作ったという
冷たいショコラドリンク<ショコラチーノ>は、
カカオニブを煮出したものに、
ミルクのクベルチュールショコラで甘味をつけ、
脂肪分0%というクリームで仕上げたというだけあって、
カカオ感はしっかりとあるのに後味が軽やか。

今のところ「ハイアット リージェンシー 東京」の
フェア期間中しか味わえない限定品ということもありオススメ。

☆☆☆☆☆☆


クリスチャン・カンプリーニの
動画メッセージは、こちらから ⬇


☆☆☆☆☆☆

<アフタヌーンスイーツセット(写真下)>は、
✪ フランボワーズとパナコッタのヴェリーヌ
✪ ズコット
✪ 3種類のコンフィズリー
✪ ホットドリンク
というコース仕立てのスイーツセットで、
カンプリーニの軽やかで繊細な
レストランデザートが、
楽しめるように配慮されているのが魅力。

フランボワーズとパナコッタのヴェリーヌ
ズコット
フランボワーズとバルサミコヴィネガーのキャラメル
マダガスカル産コショウの香りのサブレ
ピンクグレープフルーツとカンパリのパート・ド・フリュイ

☆☆☆☆☆☆

<リージェンシー スイーツ ブッフェ(写真下)> は、
✪ 熱々のスフレ フルーツのコンポート
✪ クリスチャン・カンプリーニのスイーツセレクション 
✪ リージェンシーのスイーツコレクション
✪ 軽食(ピザ、サラダ、ワッフル…)
✪ 好みのドリンク
というようにカンプリーニのセレクション以外にも
いろいろ味わうことができて嬉しい。

 
クリスチャン・カンプリーニのスイーツセレクション(上)



リジェンシーのスイーツコレクション


今回はクリスチャン・カンプリーニの
スイーツセレクションを堪能したけれど、
まだまだ、あれもこれもお皿にとりたいほど、
オイシそうでしたよー。





☆☆☆☆☆☆

クリスチャン・カンプリーニのサマースイーツフェア


① オリジナルレシピの冷たいショコラドリンク
<ショコラチーノ>
   料金  ¥1,000 (消費税&サービス料込み)
② コース仕立てのスイーツセット
    (プレデセール、デセール、小菓子、コーヒーまたは紅茶) 
<アフタヌーンスイーツセット>  
   料金  ¥2,500  (消費税込み&サービス料別)
  サービス時間 14:30~17:00
③ ブッフェ(祝日を除く月~金曜日のみ)
注文を受けてから仕上げるデザート付き
<リージェンシー スイーツ ブッフェ>  
  料金  ¥3,000(消費税&サービス料込み)
  サービス時間 15:00~17:00
④  フェア開催中、ホテル内の「ペイストリーショップ」で、
カンプリーニのグラスデザートとケーキを日替わりで購入可。

【期間】
2012年8月31日(金)まで

【場所】
ハイアット リージェンシー 東京
「カフェ」(ロビーフロア2F)

【お問い合わせ】
ハイアット リージェンシー 東京
東京都新宿区西新宿2-7-2
☎ 03-3348-1234
http://www.tokyo.regency.hyatt.jp






☆☆☆☆☆☆



☆☆☆☆☆☆

2012-07-06

パリのレストラン
アラン・デュカス・オ・
プラザ・アテネ

「アラン・デュカス・オ・プラザ・アテネ」の
クリストフ・サンターニュ シェフと


パリのレストラン
「アラン・デュカス・オ・プラザ・アテネ」では、
クリストフ・サンターニュ シェフが奏でる
味覚の楽しみは言わずもがな、
インテリアからテーブルアート、
さらにはスタッフの一挙一動まで、
まるで演劇を観賞するかのような面白さが魅力。


日本にいながら、
このレストランの料理が
味わえるというイベント※ が、
2012年7月12日から期間限定で始まりますよ
※ 詳細は下の【情報】をご覧ください。


♢♢♦♢♢


10月にここのレストランで、
アラン・デュカス・エンタープライズの
広報担当のマドモアゼル Xと食事をしたので、
その時いただいたお料理を、
イベントに先駆けてご紹介します。



アペリティフは、
シャンパーニュ 
Jacquesson Cuvée 734 

そして、
Mumm de Cramant

ブランジェリーのワゴン(パンのワゴン)
アカザエビのタルタルは、
プリッ、トロリン。


大好きなセップ茸(ポルチーニ茸)が、
3種類もの調理法で楽しめるという贅沢さ!


わたしのオーダーした魚料理(Tubot, Coquillages, Blettes)を、
舞うような動きと華麗な手さばきで
準備してくれるフロアのスタッフたち。


Tubot (テュボ) は北太平洋産の大型ヒラメで、
プリッと肉厚で美味。

ワインは、
2007 Saint-Joseph
Cuvée des muletiers
Domaine Vallet

カネット(若い雌鴨)と大根

フロマンジェリーのワゴン


一緒に食事をしたマドモアゼル X は、
“超”がつくほど、ショコラが大好き。
当然ショコラづくしのデザートをオーダー (写真下)。

じゃあ、わたしは違ったものを、
ということで支配人のドニが勧める
アラン・デュカス風ヴァシュラン(写真上)
フランス産ガリエット種とマラ・デ・ボワ種の
2種類のストロベリーに、
クレムシャンテイィ、さらに、
メレンゲとハーモニーが楽しめる贅沢な一品。



ショコラ好きが2人集ったおかげか、
デザートの後にも、いろいろなショコラが登場(写真下)。


さらに、コンフィズリーのワゴンまで…。

コンフィズリーのワゴン(お菓子のワゴン)

季節の果実ソルベ

コンフィズリーのワゴンにのった
数種類の季節フルーツを使ったソルベが、
あまりにもオイシそうなので、
こんなに食べた後なのに、
また、頼んじゃったり…。

ハーブファンのためには、
ハーブティーのためのワゴンまであるんです。
※ 季節によってはない時もあり。


5感すべてが
お姫様気分に浸れ、
至福のひとときでした!


【アドレス】
ALAIN DUCASSE AU PLAZA ATHÉNÉE
HOTEL PLAZA ATHÉNÉE
25 avenue Montaigne 75008 Paris
www.alain-ducasse.com 
♢♢♦♢♢


このアラン・デュカス・オ・プラザ・アテネの魅力は、
7 月 12 日から期間限定で、
ベージュ アラン・デュカス 東京でも味わえますよ。
 詳細は続く【情報】をご参照ください。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【情報】

◎ ベージュ アラン・デュカス東京で味わう
モナコ/パリ/ロンドン〈ランデヴー〉 
第 2 回  7 月 12 日(木)~15 日(日)
パリ: Paris ~ Goût de l’essentiel ~
「アラン・デュカス・オ・プラザ・アテネ」
シェフ: クリストフ・サンターニュ

ランチ 15,000円と25,000円の2コース 
ディナー 25,000円の1コース
(いずれも税込み。飲み物・サービス料別)

【問い合わせ】
ベージュ アラン・デュカス 東京 
東京都中央区銀座 3-5-3 シャネル銀座ビルディング 10F 
TEL:03-5159-5500 URL: www.beige-tokyo.com



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【関連記事】

♦ ベージュ アラン・デュカス東京で味わった、
 〈ランデヴー 2012 モナコ〉は、こちらから ▶

♦ アラン・デュカスの
  『ナチュールレシピ』デザート編 は、こちらから ▶

♦ アラン・デュカスの著書
 『ナチュールレシピ』の日本語版は、こちらから ▶

♦ 2012 銀座の最旬ショコラアドレス
 @ベージュ アラン・デュカス東京は、こちらから ▶

♦ ベージュ アラン・デュカス東京で味わった、
     “自然”を感じる料理〈ランデヴー 2011〉は、こちらから ▶

♦  ベージュ アラン・デュカス東京で味わった、
    期間限定ショコラデザート〈ランデヴー 2011〉、
    ショコラとあずきのマリアージュは、こちらから ▶

♦ 夏の高級魚 ホシガレイ
     @ベージュ アラン・デュカス東京は、こちらから ▶

♦ 第一回目の銀座マルシェについては、こちらから ▶

♦ 小椋三嘉の著作『アラン・デュカス
       進化するシェフの饗宴』は、こちらから ▶

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