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2012-09-15

不思議なブドウ
from 山梨


山梨の果実園からブドウをいただきました。

いろいろな品種がある中で、
ひと際目を引いたのは、
指先のような形状の不思議なブドウ。

イタリア原産の “ピッテロ・ビアンコ”
という品種 (写真下) とのこと。



ブドウの粒を女性の指に喩えて、
「レディー フィンガー」、
とも呼ばれるらしい。

皮ごと口に入れると、
皮がプリッとはじけて、
サクサクした食感。
さわやかな甘さで美味。

巨峰から作られた、
大粒の黒ブドウ、
ニューピオーネは、
とびきり糖度が高い。

さらに、サニー・ドルチェに、
シャイニー・マスカット
どれもホントにオイシくて感激!


2012-06-25

パンプキンと小豆のマリアージュ

An open sandwich using homemade bread, avocado mayonnaise,
and pumpkin salad...


自家製の全粒粉入り天然酵母パンに、
自家製マヨネーズをベースにした、
アボカドペーストと、
パンプキンサラダを重ね、
自家栽培のイチゴで飾った、
オープンサンドの朝食。

♢♢♢♢♢♢♢♢

これは以前から作ってみようと思っていた、
かぼちゃと小豆を使った
郷土料理「いとこ煮」(写真下)を作って、
できた副産物的な料理。


Japanese Pumpkin and Azuki beans (red beans)


かぼちゃと小豆を多めに用意したおかげで、
煮物を作った後は、パンプキンサラダだけでなく、
パンプキンプリンに小豆を散らした
 “ いとこ(!?) ” デザートもできました。

Japanese Pumpkin and Azuki beans Pudding


♢♢♢♢♢♢♢♢

「いとこ煮」は、
昨年、神戸に行った際に、
兵庫と京都にまたがる
「丹波」の食材を紹介する
小冊子の中で出会いました

日本各地で広く知られる
料理なのかもしれないけれど、
海外暮らしが長い私にとっては、
小豆とかぼちゃという、
見慣れない組み合わせが、
面白いと思ったわけです。

そもそもインド原産の小豆と
南米原産のかぼちゃを “ いとこ ”と
呼んでいること自体が
かなり不思議じゃないですか。

♢♢♢♢♢♢♢♢

調べてみたら「いとこ煮」は、
正月、盆、収穫祭といった祝祭の時に、
神に供えた食べ物を集めて、
煮たことから始まったもので、
「丹波」に限らず、日本各地でみられる風習なんだとか。

多くの場合は豆と野菜の煮物だそうで、
かぼちゃと小豆に限った料理ではないんですね。
地方によっては煮物ではなく、
味噌汁のところもあるそう。

親戚が集まって食べる料理だったから、
固いものから、追い追い(おい甥)
鍋に入れていくから…等々、
「いとこ煮」の名前の由来は諸説あり…。

食文化って面白いですね!


♢♢♢♢♢♢♢♢

2012-06-17

天然酵母を使った全粒粉入り食パン



天然酵母を使った全粒粉入り食パンが完成。

試行錯誤の結果、
ここ最近はある一定の配合を保ってます。

ホームメイドらしい材料としては、
水の代わりに、
豆乳、
バターの代わりに、
オリーヴオイルを使っていること。

時々、
ショコラや野菜やフルーツを練り込んだり…。

先日は、筍ご飯のように、
筍と木の芽を練り込んでみたら、
差し上げた方々から喜ばれました。

パン作りは面白いですね。

このレシピで誰が作っても失敗しないと、
100% 確信が持てるようになったら、
レシピ公開します。


*●*

https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjyoASK_oIqLGjt8tYUdVtS-iazGMb5FA7RxNMtqJBAlsYIabTXqdx69tyLfxmR5YlsjQYqavKfniFxfP7X5Mdbki7BRkb75YMgN-H1DDvaPkUgHJvZkLaaVl1J-gBDURi-gAHNfWjgN4sL/s1600/HOME+button_1s.jpg





2012-06-16

ブドウの葉を使ったおもたせ料理

a Japanese-style " Dolma "


"ブドウの葉を使ったおもたせ料理"

☆★☆☆★☆

ご親切な方々が、
ふきのとう、山ウド、筍、いちご…と、
季節ごとに旬の恵みを届けてくださるので、
なにかお礼をしようと、
よそでは買えない料理を考案してみました♡

ちょうど甲州ブドウの葉が
青々とオイシそうに育っているのと、
神奈川県伊勢原で限定生産された
これまたオイシーい殻付き落花生があるので、
上記のお題で作ることに決めました。

☆★☆☆★☆


ブドウの葉を使った料理と言えば、
ブドウの葉に包まれたギリシャ料理の〈ドルマ〉。

ギリシャを旅すると、
よくレストランで巡りあう料理。

フランス、パリには、
かつてパリ左岸のサン・ミッシェルの裏通りに、
ギリシャ料理のお店があって、
前菜にドルマを食べた記憶があるのだけれど、
今もあるのかしら…。

そのまま〈ドルマ〉を作るのでは能がなし、
そもそも本格的な〈ドルマ〉は、
誰もが好きといえる味なのか、
と自問自答してみるも、
それも定かではないので、
日本で馴染みのある素材を使うことに。

☆★☆☆★☆



先ずは渋皮付きの落花生を使った
炊き込みご飯作り。炊きあがったら、
アツアツのうちにレモン汁のかわりに、
たっぷりのユズの果汁でご飯を締めて、
旬の素材、ちりめん山椒を混ぜ込むと…。


できあがった変わりご飯を、
桶で円筒形に整えて(上)
ブドウの葉で包んでみたら、
誰もが食べやすい味わいに
仕上がりましたー♡
(写真トップ)

☆★☆☆★☆



2011-09-23

まこもだけ

まこもだけ
manchurian-wild-rice

「まこもだけ」という
珍しい野菜をいただいた。

名前からすると、
タケノコの仲間のような印象だけれど、
「まこも」はイネ科。

アジア原産で、その歴史は古く、
古代から同じ形で存在していたんですって。
神事の霊草としても
古くから用いられていたそう。

栄養価にも優れていて、ミネラルが豊富で、
すぐれた体内浄化作用があるのだとか。

ちなみにワイルドライスは、
北アメリカ産の近縁種(アメリカマコモ)の実なんです。
私もアメリカに暮らしている時は、
付け合わせとしてよく食べました。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

外側をむいて
中の白っぽい塊をスライスしたら、
黒い斑点が…?
これは黒穂菌と呼ばれるもので、
この菌が「まこも」に寄生することによって、
根元の部分に「まこもだけ」ができるのだそう。

「まこもだけ」をいただいた時に、
食感を楽しめるように、
生か、生に近い状態で食べるように言われたので、
チキンと野菜のトマトスープの仕上げに入れて、
軽く火を通してみた。

シャキシャキとしたタケノコのような食感。
なかなかおいしい。

興味が湧いて、
どんなふうに育っているのか、
いろいろ訊いてみたら、
今度は生育途中の「まこもだけ」の穂を、
株ごとくださった!

「まこも」の穂
この根元に「まこもだけ」ができる

ヒェ〜。スゴく背が高い。

とにかく水を欠かさずに与えれば、
育つということなので頑張ります。
この株から2つほどの「まこもだけ」が
うまくいけば収穫できるらしい。

日本で古来からある野菜にも、
あまり一般的に知られていないものがあるんですね。

そんな「忘れられた野菜たち」に出合ったら、
また、ご紹介しだいと思います。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

2011-09-11

フレッシュバジルを使ったバジルペースト


バケツいっぱいのフレッシュバジルで、
バジルペーストを作りました!

少しだけガラス容器に入れて冷蔵保存。
残りはフリーザバックに入れて冷凍保存。



鮮やかなグリーンが食欲をそそります。

わたしが日常で頻繁に使うハーブは、
なんと言ってもバジル。
バジル(basil 英)は、
日本でバジリコ(basilico 伊)とも呼ばれます。

フォンブランで作る具だくさんのスープ。
ラタトゥイユ、パスタ…、
多様な用途があって重宝なハーブ。

いつもバジル、バジルと言っているせいか、
知り合いがこのバケツにいっぱいのバジルをくれたのです。

根がついていたので、庭に植えてみたら、
きれいだったバジルの葉は、
すぐに虫に食べられて、葉は穴だらけに。
虫の方が人間より食べるのが早い!

バジルをくれた知り合いからのアドバイスは、
バジルはもうすぐ花が咲いて終わってしまうから、
花が開いて味が落ちるまえに摘んでしまった方が良い、
というもの。

それで急いで刈り取って、
週末にバジルペーストにしました。

ツメはヘナで染めたみたいに赤黒くなってしまったけど、
これでしばらくはフレッシュバジルの味わいを楽しめそうです。

バジルにもヘナのような染色効果があるんですね。
これも思わぬ発見でした。

2011-09-04

日本生まれのユリ
伊豆ユリ、ヤマユリ

伊豆ユリ

数週間前から《伊豆ユリ》と呼ばれる
気品あるとても美しい野生のユリが庭で花開いています。

このユリは、面白いことに、
ユリによくあるドットが花びらになくて真っ白。
同じ伊豆諸島原産の《サクユリ》の特徴にも似てますが、
葉がヤシのように、かたまって成長しているので、
《サクユリ》とも少し違う。
やはり《伊豆ユリ》は《伊豆ユリ》ですね。

花が大きすぎて倒れそうなので、
支え棒を立ててあげました。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ちょうど1ヶ月前には、
《ヤマユリ》が大きなを咲かせくれて、
豪奢な風貌と、ウットリするような甘い香りで、
庭に華やぎをもたらせてくれました。

ヤマユリ
それにしても《ヤマユリ》は大輪でした。
前述の《伊豆ユリ》よりさらに大型!
立派な風貌からすると、
数年前から同じ場所で育っていたらしい。

《ヤマユリ》って、
こんなにも大きな花が咲くのですね。

カサブランカの先祖!?
 ヤマユリ

以前から欲しかった《ヤマユリ》が、
庭にあること自体も驚きでした。
さらにはこれまで存在を知らなかった
《伊豆ユリ》までが、こんなに身近に…。

神様からのステキなプレゼント♡

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

《伊豆ユリ》も《ヤマユリ》も、
どちらも日本固有種。
優雅で上品で見ているだけで心が和みますね。

伊豆ユリ

明治時代にはかなりの量がヨーロッパに輸出されていて、
品種改良されたもののひとつが《カサブランカ》なんだとか。
パリに暮らしていた時代から、
とても好きな花で、いただいたり、差し上げたり…。
《カサブランカ》のルーツが日本とは意外でした。

伊豆で過ごした夏休みは「和の発見」の連続。
そのひとつが、古来より野山に自生するユリの“美”。

大切にしていきたいです。

伊豆ユリ

2011-07-28

ヤマモモのシロップ漬け

Byberry
ヤマモモ

大粒のヤマモモを、
木に実のついたままの枝も
一緒にいただきました。

枝の方はしばらく花瓶にさして、
可憐な姿を楽しみました。

それにしても…
大きくて真っ赤な実は、
見るからにおいしそう!

少しだけそのまま食べて、
残りでシロップ漬けを作りました。

ヤマモモのコンポート

実際に食べてみたら、
甘酸っぱくて、
とてもジューシー♡

ヨーグルトに、寒天に、
もちろんショコラにも。

いろいろあわせて楽しんでいます。

しあわせ気分をご馳走さま!

ヤマモモのシロップ漬け
とても綺麗な深紅色♡

2011-04-27

好きなものを食べて太らない秘訣

ミレイユ・ジュリアーノ Mireille Guiliano さん
 とてもチャーミングな方!


おいしいものを食べても
太らない秘訣があるってご存知でしたか?

フランスの伝統的な食生活や生活習慣には、
がんばらなくてもおいしいものを楽しんでも
太らない秘訣があると、
『フランス女性は太らない』の著者
ミレイユ・ジュリアーノさんはいいます。

彼女の著作は、全世界で40カ国以上の言語に訳され、
300万部以上を誇るベストセラーなんです。

ミレイユ・ジュリアーノさんは、
フランスのシャンパーニュ・ブランド
〈ヴーヴ・クリコ〉 の米国現地法人 〈クリコ〉 の
元社長兼CEO(最高経営責任者)。

ショコラも、パンも、シャンパーニュも、ワインも、
おいしい料理を作るのも食べるのも大好きで、
人生を謳歌しているステキな女性。

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大塚製薬が日本でフランスの健康食品ビスケット
《ジェルブレ Gelblé》を販売するのを機に、
製品の発表レセプションがフランス大使公邸であり、
ミレイユ・ジュリアーノさんが
アンバサダーとして来日。
トークセッションをされました。

美容§ファッション関係の方々も多く、
美容家の佐伯シズさんもいらっしゃってました。


☆ 健康と美容に配慮したヘルシーなビスケット
《ジェルブレ Gelblé》については こちらから ▶


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自分で料理をすることも大好きなんだとか


ミレイユ・ジュリアーノさんが提案する
健康的で太らないフランス人の食の秘訣は、
とてもシンプルで論理的。


◎ショコラはカカオ分が多い上質なものを食べる。
◎食事は内容や質を大切にして、
楽しみながらゆっくりと食べる。
◎ながら食事をやめ、食事に集中する。
◎旬の食材を使い、
野菜やフルーツをたくさん摂取する。
◎シャンパーニュもワインもパンも
食事とともに楽しむ。
◎水をたくさん飲む。
◎よく歩く。

等など…。

考えてみると、あたりまえのようで、
結構おろそかにしていたり、
簡単なようで続けることができなかったり…。

ミレイユさんから話をうかがって、
改めて意識するようになりました。

詳しくは彼女の著書で…。



『フランス女性は太らない』表紙

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【BOOKデータ】

書籍名   『フランス女性は太らない』
原題  French Women Don't get fat
著者  ミレイユ・ジュリアーノ Mireille Guiliano
出版社 日本経済新聞社

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjyoASK_oIqLGjt8tYUdVtS-iazGMb5FA7RxNMtqJBAlsYIabTXqdx69tyLfxmR5YlsjQYqavKfniFxfP7X5Mdbki7BRkb75YMgN-H1DDvaPkUgHJvZkLaaVl1J-gBDURi-gAHNfWjgN4sL/s1600/HOME+button_1s.jpg


2011-04-26

【おいしいNews】
パリで愛用していたビスケットが
日本でもついに購入可能に!

上からレーズン&ヘーゼルナッツ、
 
ハチミツ&セサミ、
 全粒粉ポケット、イチジク&ブランポケット、セサミ
 中央はプロヴァンス模様が可愛いティン缶



ジェルブレ5種詰め合わせセット(写真上)
をいただきました!

全粒粉ポケット、イチジク&ブランポケット、
ハチミツ&セサミ、セサミ、
レーズン&ヘーゼルナッツが各1箱。
さらにプロヴァンスも用が可愛いティン缶入り。

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大塚製薬が日本でフランスの健康食品ビスケット
《ジェルブレ(Gelblé)》を販売するのを機に、
製品の発表レセプションがフランス大使公邸であり、
ミレイユ・ジュリアーノさんが
アンバサダーとして来日。
トークセッションをされたときのお土産でした。

☆ ミレイユ・ジュリアーノさんについては

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ジェルブレとは、
1928年の誕生以来、30年以上にわたって
フランスで愛され続けている
健康に配慮したビスケット。

わたしもパリ暮らしをしていた頃から
愛用しているヘルシーなビスケット。
サプリメント的な要素もあり、
小腹が空いたときや忙しいときに重宝します。

ジェルブレの名前の由来は、
フランス語のGerme(ジェルム:胚芽)と
blé(ブレ:小麦)という2つの単語。
小麦胚芽、フルーツなど、自然の素材を使い、
栄養バランスを考えて仕上げているのが特徴。

日本での販売が開始になる前は、
パリから持ち帰ることも度々でした。


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先日わたしがパリで見つけた
ジェルブレの新製品に気に入ったものが
あったのでご紹介しましょう!

それはジェルブレの7つのシリーズのひとつ。
オブジェクティフサンテシリーズから
新発売になった〈Goûter 4s aux Pmmes〉。
シードルのような香りとリンゴの歯触りが
楽しめてとってもおすすめ。
この製品は今のところフランスのみの販売。

新製品〈Goûter 4s aux Pmmes〉


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日本で販売されている種類の中では、
レーズン&ヘーゼルナッツが
個人的にはとても気に入っていて
よく購入します。 


☆ 今年4月から本格的に
国内テスト販売エリアを拡大するそうなので、
比較的手に入りやすくなるのも嬉しいです!

一度味わってみてはいかが ?

日本で購入したジェルブレのビスケット

2011-04-24

【自然の恵み】
つくし、ワラビ…庭で山菜採り

先週末に満開だった山桜


山桜はついに葉っぱばかりになっちゃいましたが、
先週の週末は山桜がきれいでした。

庭の散策をしていると
山桜だけでなく、
つばき、ミツバツツジ…。
まさに百花繚乱の世界。


つくし


つくしも発見!

気がつけば、この季節には
あまり伊豆の家の庭を
歩くことってなかったかも。

つくしがでているなら、
ワラビも…と、
庭の傾斜地も歩いてみたら、
あちらこちらに顔を出している。
おかげで庭で山菜採りが満喫できました。

もちろん花粉対策に万能の
愛用アロマオイルを
マスクに一拭きスプレーして。
(このアロマオイルに関しては、こちらから ▶ )
でも、やっと花粉が飛び散るのも終わりのようですね。


ミツバツツジ

食べきれないほどの
ワラビが採れてしまったので、
近所のお家にお裾分け。

そしたら、山ウドなど…。
お返しの山菜をいただき、
食卓には喜びの山菜撩乱。

自然の恵みが嬉しい季節です。


震災以来、
多くの人がそうであるように、
自然環境や食物のことを、
深く考えるようになりました。

「自給自足」は理想だけど、
これはなかなか難しい。

せめてなにか食べられる植物を、
庭で育ててみようかと思い立って、
苗木を何本が注文してしまいました。

今、気づいたのですが、
どなたかが家の門の前に
レタスやワケギ…などの苗を
たくさんの小さなプラスチックのポットに入れて
置いてくださっていました。

このまま食べられそうだけど(笑)、
食べないで明日、庭に植えてみます。

ありがとうございました!